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ヘッドライト選びのポイント

written by 釘嶋 岳幸 April 20, 2016

どのメーカーのなにがいいよというレビューではありません。これまでの100マイルレースと、レース以外のアクティビティの経験から、選ぶポイントをご紹介します。初心者の方のために基本となるポイントと、2台目のエースライトを探したいという方のためにもう少し視点を広げたものです。走歴が長くなり、いろいろなタイプのレースや、レース以外のアクティビティーでもヘッドライトを使うようになると、選ぶポイントや好みが出てきます。自分は何を重視するのか考えてみましょう。

選ぶポイント

①明るさ

まずはとにかく明るいのが欲しくなりますね。レース後半、どよーんとした自分のライトをギンギンなライトのランナーに抜かれると、ガクッとくるわけです。明るさはカタログ上にルーメンという数字で表記されます。ブーストモードでの最大出力が表記されている場合がありますが、とてもバッテリーがもたないので、一番使う Hiモードでの実用点灯時間を参照してください。この実用点灯時間というのは、新品の電池の状態から70%の照度まで落ちた状態です。ただ、これは電池性能にも依るところがあり、実際に使用してみると、うーんそうかなあ? ということもあります。また、年々、LED性能が向上しているせいか、同じメーカー、同じモデル名でも年式によって大きく性能が異なります。私が以前使用していたPetzl MYO XPですが、当時はたしか120ルーメンほど。現在は200ルーメンオーバー、ブーストでは300オーバーとなっています。通販などで買う場合は最新モデルかどうかをチェックしたほうがよいでしょう。特に新製品が出るこの時期は要注意です。

②光域幅

ここらへんから好みというか、用途に応じた考え方が必要になってきます。分散光によって照らす範囲を広げているものと、その逆にレンズで集約することによって、同じLEDからの発光でもルーメン数を上げているもの、あるいはその2つを組み合わせて両方のニーズを満たそうとしているものがあります。集光型のものは、周りとの明暗差がでることで、分岐や道標を見落としやすくなりますが、私の印象ではカタログ上のルーメン数より明るく見えて元気が出るという利点もあります。随分と感覚的、主観的な要素ではありますが、そういったこともロングレースには大切な要素です。

③色

最近はお目にかからなくなりましたが、安モノのLEDライトですと、青白い光を発するものがあり、陰影がでずらく、のっぺり見えてしまうという欠点があります。Gentos、Petzl、Black Diamondの各社間でも多少個性があるようです。明るくても黄色味がある方が陰影がでやすいように思えます。ちなみに、100マイルレースで夜に幻覚を見てしまうのは、この陰影のなさから、脳が勝手にいろんなものを想像してしまうからではないか? と自分は感じています。また、濃霧時の反射を防ぐために(本当に反射でなにも見えなくなります)フォグランプのようにオレンジや黄色のフィルターを自作される方もいらっしいます。自分はそこまで器用ではないので、濃霧時にはハンドライトで下から照らす、ハンドがない時にはヘッドライトを頭から外して手で視線より下から照らす方法をとります。

④防水性

IPXという数値で表されます。Black Diamond のStormはIPX7です。SilvaのTrail Runner2 はIXP6、TJARの選手たちが選択するのもそういう点からだと推測しています。

以下IPXの基準ですのでご参考まで。

IPX 7 防浸形 定められた条件(1M、30分)で水中に没しても有害な影響を生じる量の水の侵入がない。
IPX 6 耐水形 あらゆる方向からのノズルによる強力な噴流水をうけても有害な影響がない。
IPX 5 防噴流形 あらゆる方向からのノズルによる噴流水を受けても有害な影響がない。
IPX 4 防沫形 あらゆる方向からの飛沫を受けても有害な影響がない。
IPX 3 防雨形 鉛直から両側60度の範囲の噴霧した水によって有害な影響がない。

⑤電池タイプ

大きく分けて単三、単四、リチウム電池に大別されます。リチウム電池は軽く、寒さに強く、専用バッテリータイプのものは充電式です。ただし、このタイプはハンドライトの電池との汎用性や、どこでも入手できる手軽さがありません。又、単三、単四電池型のリチウム電池も存在しますが、かなり高価なもので充電式ではありません。乾電池タイプは軽量化を意識してか、単四型が主流になりつつあります。照射時間はリチウム電池、次に単三電池に軍配があがります。信越五岳では照射時間は短いですし、ハセツネでも深夜ゴールの選手であれば、さほど気にすることはありませんが、緯度の高い地域の海外レース、秋のUTMF、ハセツネの後方選手にとっては夜は長くなりますので、自分のスピードでどれぐらいの光量が必要なのかを、実際に体感してみる必要があるでしょう。

⑥重量とバランス

本体重量だけでなくバッテリー込みの重量を比べて下さい。初めてライトおよび予備バッテリー携行義務のあるレースに出る際に、バッテリーの重さに驚くはずです。又、そのバッテリーが後頭部にあるタイプとライト側に内臓されるタイプ、そして最近は少なくなりましたが、コードでつないでザックへ収納するタイプがあります。これは全く好みの問題です。

⑦その他機能

調光機能

遠くを見る時は明るく、近くを見る時は光量が落ちます。バッテリーを節約できますし、見やすさという点では、トレイルランニングからナイトロゲイニング、クライミングまで対応できるとても優れた機能です。

赤色モード

トレランレースで使うことはまずないでしょう。山岳縦走の際、テント場に近づくとき、トイレに行く時、早立ちでテント撤収する際に周りに迷惑をかけないように、いわゆるマナーモードです。そもそもヘッドライトを夜に使用するのはトレイルランナーだけで、一般的な山の世界では、ヘッドライトは早朝日の出前行動に使用するものであり、我々が特殊な世界の人間であることを忘れてはなりません。

点滅機能

緊急時に自分の居場所を知らせるのに役立ちます。機種によってはSOS信号になっているものもあります。緊急時以外は誤解を招くので使用は避けましょう。

それでは具体的に上記のポイントがどのような違いとなって現れるかを見てみましょう。(撮影協力: 原チャリキロホンダたんなかコーチ)

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まずは調光機能のある Petzl NAO1 です。数年前のNAOの初期型とはいえ、十分な光量と光域幅、リチウム電池の寒冷地での強さ、そして調光機能によるバッテリー持続時間など、とても完成度が高いヘッドライトです。ただしバッテリーは専用リチウム(乾電池でも対応は可能)を使用していますので、ハンドライトとの電池併用ができないこと、そして190g前後とヘッドライトとしてはヘビー級であることは考慮しなければなりません。下りのスピードを重視するハセツネや、ペーサーに荷物を持たせることのできる信越五岳、デポが周回ごとにあり全体のパッキング重量を抑えることのできるKOUMI100などに向いていると思います。それと忘れてはならないのが、他のヘッドライトが5つぐらい購入できるほど高価なものであること。大人はお金で解決か? ?

 

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次にGentosの160ルーメンクラスの写真です。典型的な集光タイプです。モデルによっては、レンズの調整機能があり光域幅を調整できるものもありますが、基本的なコンセプトは変わりません。試走を何度もしてコースをおぼえており、しかも赤色灯マーカーがきちんとあり、分岐を見落とすことはまず考えにくいハセツネに向いていると思います。パキっと照らしてくれるので元気がでます。

 

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次に今年の春にモデルチェンジされたBlack DiamondのSPOTです。名前の通り集光型の200ルーメンですが、Hiモードにした時に2つ目のLEDが灯り、光域の幅をある程度確保しています。200ルーメンというのは集約された中心部分の明るい部分の明るさのことでしょう。

 

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次に集光型と分散型のLED・レンズを両方搭載した例、SILVA Trail Runner2 160ルーメンの写真(上)です。照らす場所が変わってしまったので、比較のために同じ場所をもういちどBlack DiamondのSPOT(下)で照らしました。SILVA(上)は光域が広く、分岐や道標を見落とすリスクを小さくしてくれます。ただし光量が今ひとつとも感じられ、下りでスピードが要求されるレースには、集光型のハンドライトとの併用がよいでしょう。写真ですと、200ルーメンのSPOTより明るく見えますが、狭い部屋を照らしているため、分散光が壁で反射して全体的に明るくなっているのではないかと思います。また、SPOT(下)の集光された中心部分はやはり明るく見えています。又、SILVA Trail Runner2 はウエイトが軽く、IPXの数値が高いため、山岳縦走やTJARの選手達に向いているのではないかと思います。

一般的なウエイトですが、明るさ+実用時間重視ですと単三型になり190g前後、160ルーメンクラスの単四電池ですと120g前後、SPOTは100gを切っていました。自分としてはTrail Runner2かSPOTをメインとし(レースタイプやアクティビティによっての使い分け)集光型のハンドライトで補うという考えです。ライト2つが必須装備になっていなくても、夜間走が前提であればサブライトを必ず持つのは絶対条件です。

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SILVA Trail Runner2

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Black Diamond SPOT この春でのモデルチェンジで200ルーメンへ光量がアップした。購入の際には旧モデルか新モデルかを確認しましょう。

 番外編

7年前のモンブランでの鏑木選手のヘッドライトはとてつもなく大きい。ナイトラン講習で実物を見たが、夜の鎌倉で街中に出た時は、対向車がバイクと勘違いして止まるほど明るかった。輸入規制があり、日本では販売されていないもので、プロ選手の装備に驚いた記憶がある。確か5-6万円したとかしないとか。今はLED性能が進歩し、トップ選手と変わらないモデルを一般市民ランナーが入手できる時代でもある。

7年前のモンブランでの鏑木選手のヘッドライトはとてつもなく大きい。LED何個入っているんだ? 電球併用のモデル?ナイトラン講習で実物を見たが、夜の鎌倉で街中に出た時は、対向車がバイクと勘違いして止まるほど明るかった。輸入規制があり、日本では販売されていないもので、プロ選手の装備に驚いた記憶がある。確か5-6万円したとかしないとか。今はLED性能が進歩し、軽量化とコストダウンが進み、トップ選手と変わらないモデルを一般市民ランナーが入手できる時代となったわけである。

 

 

 

 

 

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2 コメント

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岡田 2016年8月17日 - 9:02 AM

私のsilvaのTR2は昨年電池ボックスのショートで壊れました。

今回の某大会のスタート直前にもある選手のTR2が電池ボックスショートで逝ってました。

軽いしレンズの配光もワイドで腰のサブライトには良かったのですが、信頼性的には怖くて使えません(壊れましたし、同じ物をわざわざ買い直す事も無いし^_^;)

Reply
TAKAYUKI KUGISHIMA
TAKAYUKI KUGISHIMA 2016年8月17日 - 4:35 PM

TJAR(某大会w)完走おめでとうございます。そんな事があるとちょっとトラウマになりますよね。自分はぺツルにトラウマがあるのですが、光の色は一番良いと思うから、いつも悩む。自分が今回感じたのは、電圧が低くなった場合のごまかし具合は分散光より集約光の方が明るいですね。レンズで明るさを作り出すので当たり前なんですが。BDのスポットとTR2を同時使用しての感覚です。ただ、深夜の藪漕ぎでリフレクティブのマーカーを探すにはTR2の分散光は有効でした。非常に有効でした。夜間の長さ、エイドとドロップバッグの間隔、クルー(サポート)の有無で単三単四の選択が変わるのが理解できました。

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釘嶋 岳幸

釘嶋 岳幸

ロードバイク、クライミング、スキー、スノーボード、SUP、ヨガ、山に遊ぶ元ウルトラトレイルランナー

第1回〜第3回 UTMF 、伝説の八ヶ岳スーパートレイル100マイル、2014 OMM JAPAN ストレートコンプリート、2016富士山麓12時間ロゲ混合準優勝、2017Bigfoot 200 Endurance Run 日本で3人目の完走となる。

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M: 着丈:68.5 / 肩幅:46 / 身幅:49.5 / 袖丈:20.5
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M: 着丈:72 / 肩幅:58.5 / 身幅:62.5 / 袖丈:24
L: 着丈:74 / 肩幅:61 / 身幅:65 / 袖丈:25
XL: 着丈:76 / 肩幅:63.5 / 身幅:67.5 / 袖丈:26
※モデル着用: Mサイズ/身長176cm(Blue_White)

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S: ウエスト:70-80 / ベルト幅:4 / 股上:25.5 / 股下:16 / ヒップ:108 / 裾周り:29.5
M: ウエスト:75-85 / ベルト幅:4 / 股上:26 / 股下:17.5 / ヒップ:112 / 裾周り:30.5
L: ウエスト:80-90 / ベルト幅:4 / 股上:26.5 / 股下:19 / ヒップ:116 / 裾周り:31.5
XL: ウエスト:85-95 / ベルト幅:4 / 股上:27 / 股下:21 / ヒップ:120 / 裾周り:32.5
※モデル着用: Mサイズ/身長167cm(Navy)

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MMA Border Patchwork Tee 夏の定番、ラグラ MMA Border Patchwork Tee

夏の定番、ラグランスリーブのボーダーTシャツ。

ありきたりのようで、でも、よく見てみると、色の異なる生地を交互に縫い合わせてボーダーにしている。

織りでも、プリントでもない、新しいボーダー。丁寧な仕事の成せる技。

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マルチに活躍する一枚。

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XS (womens): 着丈:F62.5_B65.5 / 裄丈:37.5 / 身幅:46
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XL: 着丈:F755_B78 / 裄丈:46 / 身幅:58
※モデル着用: Lサイズ/身長176cm(Turquoise_Navy)
※モデル着用: Sサイズ/身長167cm(White_Black)

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気合いで乗り切る、には限界がある。
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普段着に見えても、機能満載。

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機能で夏を乗り切ろう。

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