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秋終 仙丈ケ岳&甲斐駒ケ岳 2DAYS

written by Emma Nakajima October 29, 2014

10月25日(土)~26日(日)の2日間で無雪期最後の南アルプスへ出かけてきました。

今年はたくさん山に登ったけれど、高い山に登るたび周りの山々を眺めては『次はあの山に登ろう!』なんて考えるのがすっかりわたしの趣味になりました。本当は2週間前に新穂高~笠ヶ岳~双六~鷲羽というルートに行く予定が季節外れの台風直撃で断念。そんなわけで、今年中に行きたいなぁと思っていた仙丈ケ岳が最後の無雪期ハイクになりました。

ちょうど1週間ほど前に仙丈ケ岳が初冠雪を迎え、積雪と凍結があると耳にして、チェーンスパイクに防水のシューズ装備でのハイクです。うっかりひとりで行きそうになっていたところ(笑)声をかけたらのってくれたのは関西が拠点のトレランチームTEAM JETのマサシさん。電車+バスではアクセスが面倒な北沢峠に行くために車を出してくれました。

DAY1
車は前夜に長野県伊那市にある仙流荘へ。
南アルプスに長野県側から入るのは今回が初めて。無料駐車場があり、早朝に北沢峠までの直行バスが出るのです。(時期によってバス運行日時が違うので注意)甲府からバスを乗り継いで行くことを考えると随分と楽です。初冠雪で紅葉も散り、もうすぐ積雪期に入るというのに駐車場は車でいっぱい。バスも30分前から行列でした。

朝6:05発のバスで揺られること約1時間。北沢峠着。さっそく南アルプス市長衛小屋(旧北沢駒仙小屋)でテントを設営。

今回は両日、長衛小屋からの山頂ピストンコース。1日目の朝にテントを張れば、あとはすべてテントの中に置いていける。しかもバス停から小屋までは徒歩15分。最近、OMM RACEに向けてストイックに荷物を考えたり、一緒に山へ行く人に迷惑かけないよう走れる範囲の荷物を考えたりしてきたけれど、担ぎ上げないならばと軽量化全無視で持っていきたいものを好き放題に詰め込みました(笑)

P1260034.JPG
テントは2週間前に予定していた北アルプスで使おうと友人に借りていたMSRのHUBBA HUBBA。慣れないから張り方いまいち(笑) 奥はマサシさんのクフ。この時期はテント場が空いていると聞いて1人にはハバハバは大きいけれど、キャンプではなく山の中で使ってみたかった。設営がめちゃめちゃ簡単でやっぱりいいなぁ。次に欲しいと考えているのはシングルウォールだけど、テント持っていない友人と山に行くならHABBA HUBBA NXとかも欲しくなっちゃいますね。

P1260055.JPG
 走らないからザックもハイク仕様でGossamer Gear Murmur。
シンプルでお気に入り。一昨年いきなり買ったULのバックパックがこれで(笑)、破っちゃいそうなくらい薄い生地に毎度ドキドキするけど今のところ何の問題もなし。詰め放題してずっしり重いザックは、帰ってきてから計ったらベースが7.9kg、水と食料込みで10kgくらい。ハバハバが2kg超、鍋や食器、チェーンスパイクなど普段のハイクで持たない重いものが入っていたと思うと、ぼちぼちなんでしょうか。

1日目は仙丈ケ岳。
7時50分頃テント場出発。
IMG_0827.JPGP1250975.JPG
苔むした樹林帯を登り、時折自然のものとは思えない美しい尾根に出ては、岩や根っこを越えていく樹林帯に戻るを繰り返します。

P1250980.JPGP1250981.JPG
大滝頭分岐では馬の背方面が凍結と橋を外してしまったとかで立ち入り禁止になっていました。完全に封じてあります。このあたりから木の陰で霜柱が見れました。

P1250983.JPG
【霜柱(しもばしら)】
冬季など氷点下になる時に、地中の水分が毛細管現象(毛管現象)によって地表にしみ出して柱状に凍結したものである。 霜柱は地中の水分が凍ってできたものであり、空気中の水蒸気が昇華して凍った霜(しも)とは別の現象である。(wikipediaより)

IMG_0830 (800x178) あっという間に森林限界まで来て、後ろを振り返ると男らしい甲斐駒ケ岳。この距離で夏に黒戸尾根から登った甲斐駒ケ岳を見るのは初めて。かっこいいなぁ、と思わず見惚れます。

P1250990.JPG
ハイマツの間を登って突き抜けるような青空に向かって登る。ゆっくりしゃべりながら、休憩も挟みつつ歩いて2時間で小仙丈ケ岳。

P1250993.JPG
小仙丈ケ岳(Kosenjogatake 2,864m)
ここがもう、本当にめちゃめちゃ景色が良かった!かなり山に詳しそうなおじさんが 『今日はワシの目でも日本の山がほとんど全部見える』  と嬉しそうに言ってました。

P1260003.JPG
甲斐駒ケ岳
(左側に伸びるのが鋸岳方面の尾根。左奥が八ヶ岳)

IMG_0835.JPG
一番奥の中央から左寄りにうっすら見えるのが御嶽山
肉眼では噴煙がかなりしっかり見えました。

IMG_0837.JPG
鳳凰三山
(尖っているのがオベリスク)

IMG_0839.JPG
右手前あたりがおそらくおそらく美ヶ原?奥~の方が北アルプス?(違ったらすいません)

IMG_0834.JPG
左から日本1位、2位、3位。
(富士山、北岳、間ノ岳)

IMG_0840.JPG
そして、これから向かう仙丈ヶ岳

小仙丈ヶ岳から仙丈ヶ岳までは歩いて1時間ほど。ひたすら眺望のいい稜線を歩けて最高でした。1週間前までは雪が残っていたようですが、数日の暖かさですっかり溶けていました。
2014_10_29_14_44.jpg2014_10_29_14_44.jpg
P1260015.JPG2014_10_29_14_44.jpg
東に小仙丈沢カール、南東側に大仙丈沢カール、北側は仙丈小屋のある藪沢カール。全部を眺めながら歩き、右奥のピークへ、最後にガレた場所を登ると山頂。

IMG_0896.JPG
仙丈ケ岳(せんじょうがたけ 標高3033m)
写真撮ってください~とお願いしたんだけど、ピンボケすぎやしませんか(笑)モザイクみたいになっちゃったよ。

IMG_0881.JPG
そろそろ小屋が冬休み準備に入っている時期でさほど人も多くなく、充分なほどに景色を堪能できました。ピークからはぐるっと仙丈小屋へ一旦下りて、稜線まで登り返し、同じ道を戻るというルートになりました。なぜなら馬の背ヒュッテ、仙丈藪沢小屋方面は途中から立ち入り禁止になっていて、凍結がまだ残っているかもしれない&沢の橋を先週の凍結時に外してしまったとかで、脛まで浸かる渡渉があるからおすすめできないと小屋の方に教えていただきました。秋は注意が必要ですね。

2014_10_29_14_44.jpg
絶景を惜しみつつ、下山。あっという間で14時頃にはテントに戻り、ひたすらダラダラです。まぁそんなのもいいですよね。長衛小屋はご主人がお酒好きとかで、お酒やおつまみが豊富です。缶ビールを買って、17時ころから料理を始め、つつきながら日が暮れていく。

IMG_0908.JPG
つまみにはホットポテサラ。こういう優しいものがおいしかったりする。

IMG_0909.JPG
マサシさんが「鍋にする」と言うので、私もメインは鍋。 ちょうど自宅にお野菜が豊富だったので、彩り重視のトムヤムクン鍋にしてみました。今回初めて、自分で干し野菜に挑戦。時間がなかったので、エリンギとジャガイモとカブを干し野菜に。軽さというよりも、旨みが増し、痛みにくそうなのがいいかも。最後に卵を溶いてごはんをぶっこみ、シメにしたらお腹いっぱい。この話やレシピはまた機会があれば。やっぱり寒い時は温かい汁ものがいいですよね。

ちなみに、夏に買って愛用していたKLYMIT INERTIA X-LITEが破損。エアーポンプを抜くときに、一緒に空気を入れる部分まで抜けてしまったのです。差し込んだけど、空気が抜けてしまったぺしゃんこに。かろうじてMUR MURの背面パッドを肩~腰あたりに使ったけれど、とにかく激寒でした(笑)家の床で寝落ちするのとはわけが違う。どこでも寝られる私はマットの役割をちょっと軽視してたけど、重要だわ。朝方に氷点下になったこの夜。 “ 寝られない ” なんていう私に最も不向きな状態で、時折星空を眺めに出たりしつつ朝を迎えました。


DAY2

2日目は甲斐駒ケ岳。
帰りの渋滞を考えて、北沢峠を出る一番早いバス(13:00発)に乗ろうということで、早起きして5:30には出発。仙丈ケ岳も甲斐駒ケ岳もおおよそ7~8時間のルートなので、周りはまだ静か。トレイルにもほぼ人がいない。2日目も晴れてひんやり澄んだ空気が気持ちいい。

IMG_0911.JPG
朝日で赤く染まる仙丈ヶ岳。昨日登った山を眺めながら、昨日眺めていた山に登る。甲斐駒ケ岳へは双児山(ふたごやま)を通るルートを往路、仙水峠・仙水小屋を経て長衛小屋へ戻るルートを復路にしました。がしかし、北沢峠(標高2030m)から双児山(2649m)までの登りが朝っぱらから結構キツイ。

IMG_0913.JPG
あまり眺望のないモミの木の樹林帯をとにかくひーひー登ります。ハイクだから必死で登る必要はないのだけど(笑)なかなかきつかった。そして一気に開ける眺望!

IMG_0922.JPG IMG_0925.JPGIMG_0918.JPG左から甲斐駒ケ岳、雲で隠れているのが富士山、そのおとなりが白根三山、一番右が仙丈ヶ岳。1日目よりは雲がかかっているものの、今日も360度ビュー。

IMG_0927.JPGIMG_0928.JPG
双児山からはハイマツ帯のそこそこな急登を登って稜線を辿り(なだらかに見えるけど結構登った)、

P1260052.JPG
六合目 駒津峰を経て、

IMG_0931.JPG
ぜんっっっぜんまだ遠い、あのピークを目指します。黒戸尾根も大変だけれど、こちらのルートも森林限界に出たらずーっと甲斐駒ケ岳山頂が見えるだけに、そのスケールが大きくてなかなか近づいている感覚がなく、遠いわ!(笑)って何度か思いました。ちなみに駒津峰からはほとんどが岩場。駒津峰に再び戻るルートの人は大きなバックパックやストックは置いてアタックザックのみで登っていました。(私達はトレランザックなのでそのまま)

IMG_0936.JPG
岩場はこんな感じ。濡れていたら滑りそう。浮石も思ったよりはある。途中から岩尾根を行くルートと砂地を行く迂回ルートを選ぶことができます。お互い多少のボルダリング経験といくらかの岩尾根のある登山経験があって直登ルート(破線)を選んだのですが、キレたような場所はほぼないものの、鎖や梯子がないので、高所恐怖症の方や岩場が不安な人は迂回ルートがいいと思います。(岩場を上がれず引き返している女性を見かけました)

直登方面、登り始め。
IMG_0952.JPG
IMG_0969.JPGIMG_0956.JPG2014_10_29_14_44.jpg
こんな場所も。見た目よりは掴みやすく足も置きやすいけれど、振り返ると結構な景色。

IMG_0981.JPG
左上から岩尾根を登ってきた。おそおらくここがメインとなる岩場で、後は砂と岩混じりの斜面をルートを見逃さないようにしつつ山頂を目指しました。

IMG_0985.JPGIMG_0989.JPG IMG_0996.JPG
やっと着いた甲斐駒ケ岳山頂。
今年2回目。違うルートから登るとまったく違う山のよう。空にはちょっと重たい雲がかかってしまったけど、360度全部見える。

P1260054.JPG
とくに八ヶ岳が浮き上がって見えて綺麗でした。

2014_10_29_16_28.jpg
風が強くなってきて寒く早々に退散。これから下りるルート。左側からぐるっと砂礫を下っていきます。人が少ない時には気をつけていないとルートを見失いそう。岩場に迷い込みやすい。山と高原地図に(危)って書いてあったのはこのあたりのことかな?最初の少し急な下りを過ぎると、その後の砂礫はランナーにはたまらない “走れるくだり”!思わず走っちゃいました。

2014_10_29_14_44.jpg
その勢いのまま直登ルートの分岐点まで下り、さらに駒津峰まで動物のように登り返し、さらにさらにそのままほぼ駆け下りるように(笑)森林限界と樹林帯を繰り返しながら仙水峠まで。ハイクとか言いつつ下りは気持ちいいと走っちゃうんですよね~。

2014_10_29_16_28.jpg
仙水峠からはいきなり!溶岩ゴロゴロの景色。両側の斜面が全部灰色の溶岩。あまりに突然表情を変えるもんだから驚きの連続です。

2014_10_29_16_28.jpg
溶岩の道が終わったと思ったら今度は樹海のようなしっとりとした森林。

2014_10_29_16_29.jpg
そして紅葉が残る沢道。勢いよく下ってきたけれど、あまりの癒しの空間にあとはのんびり歩いて小屋まで。朝スタートしてから5時間半ほどでした。

P1260035.JPG


仙丈ケ岳はとにかくとにかく景色がいい。間近に見る3つの仙丈カールももちろん美しいし、なにより晴れていれば色んな山がはっきり見える。比較的登りはじめてすぐに眺望があるから、登りも楽しい。

甲斐駒ケ岳は、夏に日帰りで黒戸尾根に登ったけれどアレはたしかにトレイルランニングのトレーニング向きだと今回つくづく思いました。樹林帯が多く、とにかくひたすら登らされ、しかも少しの岩場以外は走ろうと思えば走れるから厄介。(わたしはほぼ走れない) 逆に、北沢峠からのルートは、同じく登らされるし急登も多いけれど、とにかく驚くほどに表情が豊か。モミの樹林帯に始まり、樺の苔むした森、ハイマツの稜線、岩尾根、砂礫、溶岩地帯、沢道。お腹いっぱいになるほどの満足感たっぷりで、あまりに夢中で補給を忘れるほどでした(笑)

今年はとにかく、週末に雨が多かった。雨に泣いた人も多いはず。わたしもその一人です。だけど秋の終、シーズン最後の最後で晴天の2日間。まったりハイクで自然に癒され、とっても満足な山行になりました。

2014_10_29_16_29.jpg

秋の終
読み方:アキノオワリ(akinoowari)
秋の暮れゆくのを惜しむ心をこめた季語

 

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Emma Nakajima

Emma Nakajima

旅と自然が大好きPR Planner&writer

何気なくひとりでジョギングをはじめ、そのうちに駅伝に参加し、トレイルランニングに誘われてそろそろ7年目。トレイルランニングだけでなく、夏山、冬山、オールシーズンで大自然で遊びたおす日々。

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