MOUNTAIN MARTIAL ARTS
ONLINE
STORE
  • NEWS
  • PRODUCT
  • FEATURE
  • BLOG
  • STORE LIST
  • ONLINE STORE

MOUNTAIN MARTIAL ARTS

  • NEWS
  • PRODUCT
  • FEATURE
  • BLOG
  • STORE LIST
  • ONLINE STORE
ONLINE
STORE

Dance With Mountains

105マイルの旅 UTMF2014

written by 釘嶋 岳幸 May 01, 2014

逆走ゲーム

時計回りはGYAKUSOUです

時計回りはGYAKUSOUです!

開催の直前になってコースが大きく変更された。経緯はオフィシャルサイトにて説明されており、鏑木氏も幾度となく謝罪されているので、この点を批判するつもりはありません。むしろ開催してくれたことを感謝し、この逆走による弊害を予測しながら、ゲームとして楽しもうと準備をしてスタート地点に立ちました。

①子の神(ねのかみ=杓子からの下り)のロープ場渋滞を避けるために、そこそこ突っ込んでしまえ!でも一番やってはいけないことだろうな(笑)

写真は2012年第一回大会のもの

2012年の時計回りのときに、後方2/3程度の位置で待った時間が15分ほど。100マイルレースの長い時間の中では許容の範囲だ。身体を冷やさないように、さっとアウターを羽織れば問題ないはず。しかしながら今回はエントリー者数も増加しているし、その後の関門設定が厳しく、中盤〜後方の選手までもが序盤に無理をしてでも突っ込んでくるはずだ。自分はマイペースで入りたいところだが、A1までを少し早めに入る設定をした。ところが周りが速すぎた。50マイルレースのようなペースで三つ峠を登って行く。自分もそれにつられてオーバーペースとなり、くすぶっていた故障箇所を庇うような走りをしていたら、両足ふくらはぎが痙攣してしまう。おいおい、100マイルのうちのまだ10マイルほどだぞ。この先、どうなってしまうのやら(泣)

②交通規制解除時間に起因する関門時間の偏り、どうせなら楽しんでしまえ!

IMG_1043

©エディさん

関門を意識して無理してくる選手で渋滞が加速することまでは想定していたけれど、さらにけが人の搬送で大渋滞というのは想定外だった。私の位置で45分止まっている。主催者も関門時間の変更を決断。交通規制を考慮すればギリギリのラインだったのではないだろうか。ただし、自分としてはこの仕掛けられた逆走ゲームを楽しむために、オリジナルの関門設定時間にこだわった。これぐらいで走れなければ、後半の天子山塊は危なっかしくて登らせないよと、主催者からチャレンジされているような気がしていた。最終的にオリジナルの関門時間をクリヤーし、ゲームを楽しむことができたかな。次回は勘弁して欲しいけど(笑)

③エイドスペースは、本来反時計周りのランナー通過数で確保されているはずだ。一晩目と二晩目が入れ替わった上で、STYが加わる。だから仮眠環境は期待できないだろう。だったらエイド内ならどこでも寝てしまえ!

寝袋になる封筒型のビビイを用意

寝袋になる封筒型のビビイを用意。テン泊縦走にも使えそう。

結果的に使用しなかったが、昨年、仮眠スペースが見つからず、二晩目に大きく失速した経験から、エイド内であればどこでも仮眠できる用意をしていた。今回は一晩目に15分ほど、二日目に15分を3回、エイドの仮眠スペースで毛布にくるまって仮眠することができた。おかげて今回は幻覚症状はなし。100マイル4本目にして鈍足ランナーのサバイバル術に磨きがかかってきている。

心の移り変わり

過去3回の100マイルレースでは、自力下山ができるという範囲ではあるけれど、どんなにキツイ状態でも、やめよう、リタイアしようとは思わなかった。ところが今回は、序盤で脚の痛みを感じてから、やめたい、というより、これは最後まで行けない、ならばここでやめよう、という心理状態が続いていた。年明けの故障から練習不足、身体の準備ができていないと、心まで弱ってくる。ただ、少しずつ、好転していく。長い100マイルレースの中で体調の浮き沈みがあるのはもちろん承知していたが、心理面は自分次第と考えていたところがある。でも、心も浮き沈みするもの、そしてそれは自分ではどうすることもできなくても、なにかをキッカケに好転するもの、ということを学んだ。そこが今回の一番の収穫だと思う。9月にOSJが40km x 4ループの100マイルを計画しているが、怖いもの見たさにエントリーするつもり。まさしくこの心の移り変りを感じ取れるレースになるはず。1周目から4週目までどのように移り変わるのだろうか。

10152511_629694277105443_4033005509697480306_n

六花さんチェック!今年はその前に通過できたのだけれど自ら志願!©Park石井さん

後方選手に対して行われる名物、六花先生メディカルチェック!開始時間前だったのですが、 Parkの石井さんがカメラを持って待機していたので、ドクターストップがかかったら、それもいいネタかなと思い、自ら志願して今年の第一号を勤めさせていただきました。改めて思うのは、六花先生は、屈伸などあまり見ていないのではないかということ。選手の目、表情を見ている。なにかトラブルを抱えている選手はその不安や弱気がそこに出るのだ。この時、自分の序盤の弱気は消えていた。

その場所へ(A10本栖湖)

100マイル(今回は105マイル=169km) の試練はよく120kmからと言われる。少しでもその苦痛を和らげてくれる場所が仲間がいてくれるエイドだ。所属するチームはエントリーが多く、走力差も幅があることから(というか私がダントツ遅いw)移動しながらのサポートを受けることはできない。ここA10が唯一、タイミングによっては会うことのできるエイドとなる。人間はとても弱いもので一人で100マイルを走り続けることはできないと思うのです。競技としては一人ではあるのだけれど、知人に会って挨拶をかわし、選手同士ならば、しばらく並走しながら気を紛らわすことが重要となる。お会いした事のない方でも、名前を言うと、このブログを読まれている方だったりすると、とてもうれしいものです。悪名高い送電線下トレイルは、捻挫から復活してきたRBRG桑原さんの軽快なトークで退屈せずにあっと言う間でした。

送電線下の退屈な区間や、天子山塊をご一緒した方々

送電線下の退屈な区間や、天子山塊をご一緒した方々

本栖湖のエイドは138km地点、STYのボリュームゾーンが追いついてきて混雑していたが、仲間がタイミングをみて、すぐに椅子を見つけ出し、座らせてもらい、迅速に補給、仮眠をすることができた。自分のチームだけではなく他の選手のサポーターも抽選にもれて走れなかった人が多いはず。自分はそういった人たちの想いも勝手に背負い込んで走ったつもり。だからやめるわけにはいかないな。それにしても眠いよ〜

従来、反時計周りのトラフィックで考えられたスペースだろう。UTMFの後方選手とSTYのボリュームゾーンで混雑していた

従来、反時計周りのトラフィックで考えられたスペースだろう。UTMFの後方選手とSTYのボリュームゾーンで混乱していた ©窪田さん

美しきかな

40時間以上走っていると、息をのむような光景に出会うことがある。今回、唯一自分でシャッターを切った1枚が下の写真。2晩目を越し、脳が疲れて感情も繊細になっていたのかも知れない。でも私だけではないはず。写真からもわかるように、後方選手とはいえ、みな立ち止まって撮影している。本栖湖パノラマ台で朝陽が登ってくる数分前、湖に浮かぶ霧と朝焼けが幻想的だった。

IMG_0410

再会

こちらのブログリンクをご一読ください。去年の夏に穂高連峰を縦走したときに出会った青年がにA9(麓)エイドでボランティアをしており、「去年夏、穂高にいませんでしたか?」と声をかけられた。その時はジャンダルムで会った青年かと勘違いし、理解できなかったのだけれど、ゴール後にTシャツを見て記憶がよみがえった。「あ、槍の手前の水場で会話したあの青年だ!」写真を撮って名前を聞けば良かったと少し後悔。UTMFはすべての山好きな人のイベントでもあって欲しい。トレイルランニングのお祭りのように表現されるが、それだけに終わらせてはいけない。地元の方々、山好きの方々、自然を愛する方々すべてにとってすばらしいイベントとして成長していくことを願う。メディアやSNSで論調される対立構図はほんの一部の話だよ。少なくても自分の周りではね。

私自身がスポーツメーカーに勤めているので、マーケット規模からスポンサーが拠出できる金額はおおよそ想像がつく。トレイルランニングレースは本当に地方自治体、ボランティアの協力がなくては成立しないイベントだ。ロードランニングのレースよりもその依存度は高い。だからトレイルランニングだけに関わらず、アウトドアスポーツに関わるすべての人々、その地域を愛する地元の方々と一緒に創り上げて成長していく必要性があるはず。それができて初めてUTMBにおけるシャモニーのような光景が生まれるはず。トレイルランニングという世間ではまだちょっと変わった(というよりかなり変な)スポーツ愛好家のマニアックな集会に終わせたくないなと思うのです。

おまけ

10169261_10154070111430224_1383547914966620581_n

この写真がとても面白かったので。夜明けを迎えて、樹海の中はとても気持ちよく走れたのですが、赤池橋から鳴沢氷穴までのダラダラ舗装路登りは一歩も走らず全歩き。飽きるわ、眠いわ、走れないわでこんな感じでした。左端に写っている方のように、そのまま地べたに毛布を敷いて15分寝ました。

追記:あ、ゴールしましたよ。43時間台、順位もタイムも昨年を下回りましたが、現在の身体の状態でよくやったなというのが正直なところ。そしてまた1つ経験を積めたのがなによりうれしいこと。そして今、食べまくってますわ(笑)

 

 

 

 

 

0
Facebook Twitter
previous post
Get ready for UTMF ! タイムチャート準備中
next post
地球を走ったよ

You may also like

後方10mの距離から見たもの <スイーパーのお仕事>

2014年9月25日

Tour de Tomo(T.D.T) 100miles

2015年4月15日

「はせん、好きか?」-1

2018年7月7日

ぼっちでUTMFへ挑む貴方へ

2015年9月23日

言葉と感覚と形について ( TEAM SOTA に参加して)

2015年4月1日

温泉好きか?三条の湯

2018年11月23日

自己責任ってなんだろ?

2015年1月10日

「お帰りなさい」(新)国立競技場

2022年4月9日

OMO奥武蔵マウンテンオリエンテーリング

2016年1月10日

5度目のUTMF

2016年10月6日

コメントを残す Cancel Reply

釘嶋 岳幸

釘嶋 岳幸

ロードバイク、クライミング、スキー、スノーボード、SUP、ヨガ、山に遊ぶ元ウルトラトレイルランナー

第1回〜第3回 UTMF 、伝説の八ヶ岳スーパートレイル100マイル、2014 OMM JAPAN ストレートコンプリート、2016富士山麓12時間ロゲ混合準優勝、2017Bigfoot 200 Endurance Run 日本で3人目の完走となる。

Archives

  • 2025

    • September (1)
    • August (1)
    • June (1)
  • 2024

    • November (1)
    • May (1)
    • April (2)
    • January (1)
  • 2023

    • December (2)
    • October (1)
    • September (1)
    • July (3)
    • June (2)
    • May (1)
  • 2022

    • June (1)
    • April (2)
  • 2021

    • December (2)
    • July (1)
  • 2020

    • August (1)
    • May (2)
  • 2019

    • December (1)
    • August (1)
    • July (1)
  • 2018

    • November (2)
    • July (2)
    • June (1)
    • April (2)
    • January (2)
  • 2017

    • December (1)
    • October (1)
    • September (1)
    • August (1)
    • July (1)
    • May (1)
    • January (1)
  • 2016

    • December (1)
    • October (1)
    • August (2)
    • July (1)
    • June (3)
    • May (2)
    • April (2)
    • March (1)
    • February (3)
    • January (1)
  • 2015

    • October (2)
    • September (3)
    • August (1)
    • July (4)
    • June (3)
    • May (2)
    • April (2)
    • January (1)
  • 2014

    • December (3)
    • November (2)
    • October (3)
    • September (4)
    • August (3)
    • July (1)
    • June (1)
    • May (1)
    • April (1)
    • March (2)
    • January (2)
  • 2013

    • December (2)

Categories

  • ギアの話
  • クライミング
  • トレーニング
  • ナビゲーション競技
  • レースの話
  • ロードバイク
  • ロードランニング
  • 四方山話
  • 山を走る
  • 未分類
  • 海外のトレイル
  • 環境問題
  • 縦走、トレッキング

Hot Tag

  • #サイクルロゲ
  • #サイクルロゲイニング
  • #チクマサイクルクエスト

Me on Instagram

Coordination [MMA Cool Pile 2tone Big Tee ] "Blu Coordination

[MMA Cool Pile 2tone Big Tee ]

"Blue_White"

XS: out of stock
S: out of stock
M: in stock
L: out of stock
XL: out of stock

[MMA CORDURA®︎ JOURNEY 8pocket Shorts ]

"Gray"

XS: in stock
S: in stock
M: out of stock
L: in stock
XL: out of stock

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
Coordination [MMA Border Patchwork Tee] "Turquoi Coordination

[MMA Border Patchwork Tee]

"Turquoise_Navy"

XS: out of stock
S: in stock
M: in stock
L: in stock
XL: out of stock

[MMA Big Dot 3pocket Racing Run Pants]

coming soon

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
[TOKYO MOUNTAIN RUNNING COMPANY : RELEASE INFORMAT [TOKYO MOUNTAIN RUNNING COMPANY : RELEASE INFORMATION]

いつもご愛顧いただきましてありがとうございます。商品発売のお知らせになります。

https://tmrc.tokyo

発売日時: 2023年8月2日(水)22:00

MMA Border Side Mesh Tee (TMRC exclusive)
MMA Border Patchwork Tee
MMA Cool Pile 2tone Big Tee
MMA Cool Pile Short Pants
MMA CORDURA®︎ JOURNEY 8pocket Shorts 

※ご購入の前に、必ず「ご利用上の注意点」をご覧ください。送り先ご住所とメールアドレス記載漏れやミスが増えています。商品が届かない場合もございますので、充分ご注意ください。

https://tmrc.tokyo/pages/rule

ボーダー
接触冷感パイル
COOLMAX

機能を備えた夏らしいデザインのプロダクトが揃いました。暑い夏の日を、機能の力で楽しく快適に過ごしましょう。

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
Functional SUMMER! トレイルランニング、 Functional SUMMER!

トレイルランニング、ランニング、ハイクでもボーダーで楽しみたい。機能素材に「ボーダーの服」を全面転写プリントしたMMAの定番プロダクト。

素材は吸水速乾・UVカット・ストレッチ性を持つ国産機能素材で、スポーツ系素材に見られる光沢感を抑え、メッシュ状の裏面が効率よく汗を吸水する。そこに「ボーダーの服」を機能を損なわない昇華転写で全面プリント。

脇下ガゼット部分は吸水速乾機能を持つCOOLMAX®︎ メッシュで切り替え、高負荷や暑い時期のスポーツ時における通気性と快適さを向上。脇のガゼット下部にはポケットを装備し、補給などを入れることができる。

この夏最後のボーダーは、TMRC限定販売。アクティビティだけではなく、暑い夏の日の普段使いにも。

MMA Border Side Mesh Tee

■size(単位 cm)
XS (women's): 着丈:62.5 / 肩幅:42 / 身幅:44 / 袖丈:16
S: 着丈:66 / 肩幅:44 / 身幅:46.5 / 袖丈:20
M: 着丈:68.5 / 肩幅:46 / 身幅:49.5 / 袖丈:20.5
L: 着丈:71.5 / 肩幅:48 / 身幅:53 / 袖丈:21
XL: 着丈:71.5 / 肩幅:52 / 身幅:55 / 袖丈:21

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
Functional SUMMER! 両手が塞がるシーンの Functional SUMMER!

両手が塞がるシーンの多い旅先や、車や飛行機の移動時で座った際にもポケットにアクセスできる多ポケットの手ブラショーツ。

大小8つのポケットはスマートフォンや財布はもちろんのこと、サングラスや文庫分、折り畳める帽子などサイズと形状のものを収納可能。収納力に加えて、履いた際のシルエットにもこだわったデザイン。

素材はタフさを兼ね備えたCORDURAと吸水速乾のCOOLMAXの機能が合体!耐摩耗性に優れ、吸水速乾機能を持ち、ストレッチ性もあるため快適な履き心地。機能素材ながら弱光沢感のある上質な質感で、カジュアルすぎないビジュアルは旅先やリゾートでも使い勝手がよい。

MMA CORDURA®︎ JOURNEY 8pocket Shorts 

■size(単位 cm)
XS:ウエスト:65-80 / ベルト幅:4 / 股上:26 / 股下:14.5 / ヒップ:104 / 裾幅:28.5
S:ウエスト:70-85 / ベルト幅:4 / 股上:27 / 股下:16 / ヒップ:108 / 裾幅:29.5
M: ウエスト:75-90 / ベルト幅:4 / 股上:28 / 股下:17.5 / ヒップ:112 / 裾幅:30.5
L: ウエスト:80-95 / ベルト幅:4 / 股上:29 / 股下:19 / ヒップ:116 / 裾幅:31.5
※モデル着用: Lサイズ/身長176cm(Navy)

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
ふわふわと柔らかな質感で着心地がよい、夏の定番パイルTシャツ。パイルはもともと吸水性が高い素材だけど、さらに接触冷感とUVカット機能が心地よさをアップ。

リラックスした気分で着られるビッグTは、胸元から切り替えた2トーン。夏らしい白と青の組み合わせと、モノトーンの組み合わせは、見た目にも涼しさを感じられる。ポケットもCOOLMAXメッシュで涼しげに。

同素材で背中にメッシュポケットを備えたらくちんショーツも。部屋から街、旅先まで、これがあればOK。一度着てしまうと、やみつきになる心地よさ。

MMA Cool Pile 2tone Big Tee

■size(単位 cm)
XS (women's): 着丈:66 / 肩幅:53.5 / 身幅:57.5 / 袖丈:22
S: 着丈:70 / 肩幅:56 / 身幅:60 / 袖丈:23
M: 着丈:72 / 肩幅:58.5 / 身幅:62.5 / 袖丈:24
L: 着丈:74 / 肩幅:61 / 身幅:65 / 袖丈:25
XL: 着丈:76 / 肩幅:63.5 / 身幅:67.5 / 袖丈:26
※モデル着用: Mサイズ/身長176cm(Blue_White)

MMA Cool Pile Short Pants

XS: ウエスト:65-75 / ベルト幅:4 / 股上:25 / 股下:14.5 / ヒップ:104 / 裾周り:28.5
S: ウエスト:70-80 / ベルト幅:4 / 股上:25.5 / 股下:16 / ヒップ:108 / 裾周り:29.5
M: ウエスト:75-85 / ベルト幅:4 / 股上:26 / 股下:17.5 / ヒップ:112 / 裾周り:30.5
L: ウエスト:80-90 / ベルト幅:4 / 股上:26.5 / 股下:19 / ヒップ:116 / 裾周り:31.5
XL: ウエスト:85-95 / ベルト幅:4 / 股上:27 / 股下:21 / ヒップ:120 / 裾周り:32.5
※モデル着用: Mサイズ/身長167cm(Navy)

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
MMA Border Patchwork Tee 夏の定番、ラグラ MMA Border Patchwork Tee

夏の定番、ラグランスリーブのボーダーTシャツ。

ありきたりのようで、でも、よく見てみると、色の異なる生地を交互に縫い合わせてボーダーにしている。

織りでも、プリントでもない、新しいボーダー。丁寧な仕事の成せる技。

少しゆとりのあるシルエットは、暑い夏でもリラックスした着心地。生地は吸水速乾性・UVカットを持つ機能素材なので、タウンユースでもランでも機能を体感できる。

マルチに活躍する一枚。

■size(単位 cm)
XS (womens): 着丈:F62.5_B65.5 / 裄丈:37.5 / 身幅:46
S: 着丈:F66.5_B69.5 / 裄丈:39.5 / 身幅:49
M: 着丈:F69.5_B72.5 / 裄丈:42 / 身幅:52
L: 着丈:F72.5_B75.5 / 裄丈:44.5 / 身幅:55
XL: 着丈:F755_B78 / 裄丈:46 / 身幅:58
※モデル着用: Lサイズ/身長176cm(Turquoise_Navy)
※モデル着用: Sサイズ/身長167cm(White_Black)

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
Functional SUMMER! 暑い夏がやってきた。 Functional SUMMER!

暑い夏がやってきた。

気合いで乗り切る、には限界がある。
暑くても、できるだけ快適に。

吸水
速乾
UVカット
消臭
接触冷感

普段着に見えても、機能満載。

Functional SUMMER。

機能で夏を乗り切ろう。

※SNSのコメントやメッセージでのご質問には対応しておりません。商品に関するご質問はお手数をおかけいたしますが、公式サイトもしくはWEBストアからお願いいたします。

#mountainmartialarts
#マウンテンマーシャルアーツ
#TMRC
#tokyomountainrunningcompany
#norunningnolife
#MMAstagram
#MMAmaniacs
#running
#trailrunning
#trekking
#runningwear
#ランニング
#トレイルランニング
#トレッキング
#登山
#ランニングウェア
  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • ABOUT
  • CONTACT
  • COMPANY
  • PRIVACY POLICY

Copyright © 2026 MOUNTAIN MARTIAL ARTS. All Rights Reserved.


Back To Top